納品書は毎日、請求書は締め日ごと。取引先のサイトに届くたびログインして、1件ずつダウンロード——その繰り返しを、パソコンがまるごと代行。 あなたは何もしなくても、必要な帳票がフォルダに揃っていきます。
届くタイミングは取引先ごとにバラバラ。サイトが増えるほど、届いた帳票を集めるだけで時間が溶けていきます。誰かがやらなくては回らない、けれど誰の力にもならない作業です。
通知メールを見ては、サイトごとに違うID・パスワードを入力。届いた先を1つずつ開いていく。相手は30以上の取引先。
請求書・納品書・お知らせを画面から探し、1つずつ保存。さらにフォルダ分け・名前の付け直しまで手作業で。
来客や締めが重なると確認が後回しに。「あの請求書、取り忘れていた」が月末に発覚——もう二度手間です。
一度設定すれば、あとはおまかせ。決めた時間になると、パソコンが自分でログインし、新しい帳票だけを集めて、整理して保存します。
登録した取引先サイトへ、決めた時間にパソコンが自分でログイン。あなたがID・パスワードを打つ必要はありません。
一覧を確認し、まだ取得していない請求書・納品書・お知らせだけを見分けます。同じものを二度取りません。
分かりやすい名前を付け、発行月ごとのフォルダへ自動で仕分け。保存できたら画面の隅でそっとお知らせします。
「気づけば、帳票集めに追われていた」
——その時間を、まるごと取り戻す。
サイトを開いて回るためだけに費やしていた毎日。その当たり前を、過去にします。
毎日のことだからこそ、止まらない・取りこぼさない・漏らさない。実際の現場で使われ続けている仕組みです。
業務時間中、決めた間隔でパソコンが自動巡回。パソコンを点けておくだけで、確認も操作もいりません。
取得済みを記録しているので、同じ帳票を何度も取りません。新しく増えた分だけを、確実に集めます。
「会社名_発行日_発行元_帳票種別」で自動命名。発行月ごとの「年-月」フォルダへ振り分けるので、後から探すのも一瞬です。
新しい帳票を保存すると、画面の隅にポップアップでお知らせ。「ちゃんと動いている」が、ひと目で分かります。
ログイン情報は暗号化して保存。鍵がそろわなければ復号できない方式で、社外に持ち出さず安全に管理します。
取引先が増えても設定を1件追加するだけ。サイトが増えるほど効いてくる、いちばん面倒な作業をなくします。
届くたびにサイトを開いて、1件ずつ手作業で。
操作はもういらない。気づけばフォルダに。
※ 時間はイメージです。取引先サイト数や運用により異なります。
ただ集めるだけなら、結局あとで仕分けに追われます。このアプリは、ダウンロードした帳票を「すぐ使える形」に整えるところまで自動。あとから「あの請求書どこ?」がなくなります。
年-月」サブフォルダを作って保存します。ファイル名は「会社名_発行日_発行元_帳票種別」に自動で整形。あとから探すのも、月次でまとめるのも簡単です。無駄を消すのは、あなたが本質的な仕事に集中するため。いま手作業で集めているサイトを、まずは聞かせてください。
※ 本アプリはWindowsパソコンでの常駐動作を前提としています。掲載の所要時間・サイト数は運用例で、効果を保証するものではありません。対応可否は利用中のWeb帳票サービスにより異なります。